ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

惑星はホログラフィック。

火星を探索している情報がSNSで流れてきたりすると、火星も薄い大気の膜があって、入れるんだと思う。

 

今日気づいたことは、惑星はイメージだと透明カプセル、本当は見えない透明な膜のような、エネルギーのようなものを内側から発していて、透明フィールドを作っている。それでホログラフィックのように惑星は光ってるのか。と感じた。

 

星も、光って見えるものと光って見えないものがあるけれど、ホログラフィックの透明な膜を作れない星は光らなくて、反射しないのかなぁと考えたりした。

 

人間にもオーラフィールドがあるのは、東洋系には「気」という概念があるのでわかりやすい。多分そう言うエネルギーの透明な膜が人にも地球にも惑星にもできてるのかなって思った。

 

宇宙の写真を見ると太陽があるのに真っ暗なのはなぜ

子供の問いに宇宙の叡智をもつJAXAがわかりやすく答えてくれていた。

 

そして、この問いをカタカムナ吉野伝道師は、地球が光っているのは中心からと仰っていた。

 

地球は生命体と聞く。人間がこの星に繁栄したのは、地球の中心となにか関わりがあるのだろうか?と言う疑問が湧いてきた。

 

ただ、今日分かったことは、日本に伝わっている「八咫鏡」をあわらす事が、このホログラフィックなんだってわかった。

 

日の本、天照大神は太陽を象徴していて、神社では鏡が置かれていて、宇宙のこのホログラフィックみたいな原理を象徴してるんだ。

 

太陽だけがあったとしても、宇宙空間は真っ暗。反射できる空間が無いと光らない。

 

そうだ。わかりやすいのは、自分らしさもだよね。居場所が無いとさ、自分らしくなくて辛いもん。気持ちが真っ暗になる。

 

だから、太陽に輝け!って言われてもきっと「一人じゃできないもん🥺」って言うよ。

 

あの輝く太陽を輝かせてるのは、私たちのこの命を入れた身体と言う空間がとっても必要なんだよ。

 

うわー!生きてるだけで太陽に感謝されるってこと知っちゃった!

 

今日も元気に息しましょう、スーハー☺️

 

ありがとう。