ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

【144】春雷、イエス・キリスト、フラワーオブライフ。

季語に「春雷」がある。文字の如く、春ごろの雷のこと。

 

ちょうど、星を調べていたら、昨日の新月が太陽・金星・月・海王星が近くで光って合っている。

 

みずがめ座うお座の間ぐらい。天の図を見てると、太陽、月、そして金星、海王星に水瓶から何かの流れが注がれているようにも映る。

 

世界中の流れが変化しているのはみんなもわかっていること。変化に人はあまり強くない。

一番適応能力が高い世代は、やはり10代かなと思う。器には新たな水がすぐに入るけれど、大人のように、たくさんの経験を溜め込んであると、変化する時、大きな決壊が起きた人はすぐに新しい器に水を入れれるけれど、だいたいは、入っている古い水を、少しづつ溢れさせるように新しい水が注がれて、古い水と混ざり合い、徐々に新しくなっていく。

 

今これら(太陽、金星、月、海王星)は、ペガサス座にある恒星とも合っているようだ。

 

太陽はマルカブ、羽の部分。

月はホマン、首の部分。

海王星はサダルバリ、足の部分。

 

ペガサスは、ギリシャ神話で、ゼウスに雷をもたらしたという⚡️。

 

ホマンは「春雷」それとも関係してるようだ。

 

ふと、カタカムナで「シュンライ(春雷)」を読んでみたら、少しびっくりした。

イエス・キリストと同じ数霊になったから。

 

シュンライ

「示し・現象・死 とても自然と湧き出る 場 伝わるもの・陰」

 

イエス・キリスト

「伝わるもの・陰 うつる 一方へ進む エネルギー・気 (飽和する)離れる 一方へ進む 統合」

 

数霊144→9「核・重要なもの 新しい・陽 発信・放射」

または、「根源から出る 集まる 発信・放射」

 

雷(カミナリ)⚡️は、「神なり」。フラワーオブライフとも144の数字は関係していた。

 

「春雷」は、「イエス・キリスト」と似てる形を持ってるとしたら…うーん…今はわかりません。また、あとからわかるのだろう。

 

春の雷って、大地に何かしらの良い作用があるんだろうなと思った。

 

春は、種蒔きの時期なので、今年も栄養いっぱいの大地の作物がたくさん実りますように!

 

ありがとう。