ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

暗さめぐるところの先には明るさが。

太陽暦 1月17日=18→9

「根源から出る 統合 感じる生命 (転がり入る出る)発信放射」

旧暦 12月5日=17→8

「留まる・止まる 伝わるもの・陰 統合 離れる」

月暦 6月3日=9

「受容・需要 実体・光 発信放射」

 

1月17日・12月5日・6月3日

ヒト・ルイ・マミ=44

 

「44」は「集まる」。または、「次々と新しい・陽」とカタカムナで読み解ける。

同じ数霊の中に、「ヂシン」がある。けれど、普段文字を打つ時、「ジシン」と打つことが多いので、今はあまり使われない方の「ヂ」の音なんだと思う。

 

なぜ、地震がでたかとすぐに教えられた。

今日は26年前、阪神淡路大震災が起きた日だった。その後起きた、東日本大震災では一番先に助けに来てくれたのは、遥々西からやってきた救世主達(私にはそう映った)だった。光の無い場所を照らすように電気やライフラインの復旧に来てくれた。感謝と追悼申し上げます。

 

「26」「分かれる」「タ」の音。16日にはインドネシア(123ヒフミ)で地震が起きている。

 

ヂ→ジ。

外側に収縮する→内なる示し。

 

願いや祈りが出る時は

この世が暗いところぞと

この世は明るきところぞと

なんと言の葉出すべきか

 

ありがとう。