ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

地球は子宮。十月十日に次々と調和する

カタカムナで日読みから、

太陽暦 12月28日=40→4

「留まる・止まる 遮り・差 奥深く 新しい・陽」

旧暦 11月14日=25→7

「引き寄る 核・重要なもの チカラ 調和」

月暦 5月13日=18→9

「伝わるもの・陰 広がる 感じる・生命 発信・放射」

 

私たちが初めて入った空間は、お母さんのお腹の中。子宮の中。意識の中の記憶には大人になると忘れてしまうけれど、だれしも無意識や潜在意識の中に記憶されてるんだろうな。

 

大きく見たら、宇宙の中の「地球」は「子宮」みたいな惑星なんじゃないかなっておもってしまった。音霊を感じても、「ちきゅう・しきゅう」似てる。仙台弁は、訛るとどっちの言葉だろうって思う時もある。

 

 

なんだか新しい何かが、奥深くに宿った感じするよ。

宇宙や、世界、国の規模なのか、一人一人の心の中なのか。

子供がお腹の中で成長するのは、十月十日っていうよね。

形霊で読めば、「ナナ」、「77」、「次々と調和する」。

 

もしも同じならば、来年の10月には新しい宇宙や・世界・国・自分になっているのかな。私も学びを深めて、真理探しを続けられていたらいい。新たな自分に出会えるかな。

 

星読みも記しておく。

今を感じつつ占星学の象徴を読むということに、少し慣れてきて、星読みも理解できるところが多くなってきた。まだまだだけれど、私に多くのヒントをくれて学ばせてくれてる。感謝。

 

陰陽 男性宮・陽の宮

行動モード 活動宮

心理タイプ 感覚・地のエレメント

ハウスの分類 アンギュラー(活動宮)

 

この前、気になっていた金星♀は、愛(恋愛)や人間関係、金銭を象徴する。心理学的に言うと、アニマ(内なる女性性的部分)をもあらわす。

 

女性のニーズを満たすものは商売において成功するようなことはよく聞くので、お金と女性性というのは繋がるものがある。

今は、経済がどう動くのか予想が難しい。過去のデータ分析や、経済のスペシャリストたちが必死に予想したり、対策をとったりしている今なんだ。

 

最初に書いたことを読みながら考えると、男性・陽の宮で、活動的で、地に足をつけて歩く。現実主義者なイメージ。そこに、金星♀は射手座♐にある。うまく作用すると、結婚をする人が多くなるのもうなずける。出会いに積極的な感じ。逆に、月☽(♊・2室)の感情面が作用すると、悲観的になってしまったりするのかも。とにかく心の落ち着きがないみたい。

 

金銭も、同じように変動するよう。だから楽観視しすぎず堅実にいこうとおもった。

この世の中が不安定な時に、人間関係まで不安定になると、落ち込むって言葉以上に元気なくしちゃうけれど、生きるのぞ!

 

あなたも私もね。ありがとう。