ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

神・愛・霊。

太陽暦 12月11日=23→5

「留まる、引き寄る示し・現象・死。それは、伝わるもの・陰」

旧暦 10月27日=37→10→1

「統合の芽の凝縮は、湧き出る。それは、芽が根源から出る」

月暦 4月25日=29→11→2

「新しい陽のチカラは、エネルギー・気。それは、引き寄る振動」

 

カタカムナの思念読みで、今を感じるとどうだろう?

私が思ったことは、「中心」をイメージしたとすると、そこへ向かっている引き寄る力があったり、その「中心」から湧き出てくるものがあったりして、それは、私たち個人の意識が集合意識になって、新しいチカラのエネルギーがバイブレーションしてる感じ。

 

シ23 と同じ数霊は、「神(かみ)」。

ユ37 と同じ数霊は、「愛(あい)」。

キ29 と同じ数霊は、「霊(れい)」。

だったよ。なんか深いなぁ。

最後の「霊」は「0(れい)」ゼロでもあるから、「中心」のまんまるになっちゃう。

 

カタカムナをふと読み解き始めると、こうゆう不思議に出会っちゃうから好きなんだ。

 

星読みの天体の動きを読むと、少し変化があったよ。

陰陽が、「女性宮・陰の宮」へ変わっていたよ。女性は子宮を持って、命を生み出す空間を持ってるから「0霊(れい)」の宮を持つから、かぶってるよね。

行動モードは、「柔軟宮」で、活動宮でもなく、不動宮でもなく、の中間的なのが「柔軟宮」みたいだから、これも似てるなぁっておもった。

心理タイプ 「直観・火のエレメント」は昨日と同じ。

未来志向のものの考え方や、新しい可能性なんかが意味としてあったんだけど、0→1だから、ゼロがあれば1のスタートが来るみたいに読み解けるよね。

 

ここ数日一生懸命ホロスコープと本をみながら学びをしているけれど、太陽と月はこちらでも重要な意味を成していて、色んな真理の学び方があるんだと思っているところ。

 

現在の位置の太陽は、未知なる世界を見ていて、今は学びを深める時なんだなって思う。

月は、動きが速いので2,3日で変わるから、ほんと女性っぽいよ。今は”下降の座(フォール)”と言われる配置のようで、感情のエネルギーを抑えすぎたりしガチらしい。同調エネルギーが働くから、自分の「エネルギー・気(キ)」が、安心するようなものに触れた方がいいと思ったよ。私もちゃんと気を付けないとな。

 

明日もまた、世と合わせて楽しく学びを深めていこうと思う。

ありがとう。