ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

2020年の半影月食の満月は、111と66と41。

カタカムナ思念で読む今日は、

太陽暦 11月26日=37→10→1

「引き寄り分かれて、湧き出る。それは、統合の芽が出る🌱」

 

旧暦 10月12日=22→4

「統合の芽🌱留まる外側。それは、新しい・陽」

 

月暦 4月10=14→5

「新しい・陽に統合する芽🌱は核・重要なもの。それは、伝わるもの・陰」

 

今年の月食について、気づいたこと。

2020年には月食が三度あったそう。残り1回。

 

1月11日、6月6日、11月30日の半影月食

 

1月11日は、111→「根源から次々と出る光」

6月6日は、66→「次々と受容する(間)」「ココロ=66」

11月30日=41 「ヲ=奥に出現する☀️」神道に古く伝わる369魔法陣の真ん中の数字。カタカムナの重要でコアでもある「ナ」の逆数でもある。(ナ=14)

 

ということで、今年の半影月食の日付がカタカムナで学んだ重要な数字と妙にリンクしてしまっていた事に気づいた。

 

根源から出てきた光(111)が、ココロ(66)にいっぱい入ってきて、突き抜けて、新しい光の☀️が現れるイメージ。

 

月食も宇宙の大きな動きの交わりだ。それが暦として数字となって現れている。カタカムナ大きく変革する流れを読めた気がする。

 

ありがとう。