ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

スズカとスズクラ。

カタカムナ思念で読む日読み。

 

太陽暦 11月21日=32→5

「引き寄る一方へ進む圧力。それは、伝わるもの・陰」

 

旧暦 10月7日=17→8

「指向・思考・芽の調和は、統合する。それは、飽和して、離れるもの」

 

月暦 4月5日=9

「新しい・陽、伝わるもの・陰が発信放射」

 

ホツマツタヱに「スズカ」「スズクラ」という言葉が出てくる。

スズと言えば思いつくのは神社のガラガラの鈴がイメージで浮かんだ。同時に読み解いてみたくなった。

 

ス→一方へ進む

ズ→内側へ一方へ進む

カ→チカラ

数霊25 チカラ→7調和。

 

スズで0になる。0のチカラとも読み解ける。

0のチカラが、チカラの調和という事か。

 

ス→一方へ進む

ズ→内側へ一方へ進む

ク→引き寄る

ラ→場

数霊42引き合う→6受容・需要

 

0引き寄る場が引き合う。受容(間)

うーん😶吸い込まれて0へ集まるイメージかなぁ。なにもなくなるってこと?

 

スズカは良い意味で、逆の意味がスズクラ。

本を深く理解できてるだろうか。少しでも伝えたい想いに近づいているといいな。

 

ありがとう。