ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

ヨハネ48音とアメリカ本土。50音とハワイは吾。

今日のカタカムナ思念で読み解く日読みは、

太陽暦 10月20日 数霊30→3「指向・芽(統合)時間をかけて、外れる。それは実体・光」

旧暦 9月4日 数霊13→4「発信放射が新しい広がり。それは新しい・陽」

月暦 3月3日 数霊6「次々と光を受容する」

 

暦の数字と、合計数(数霊)を1行にまとめてみたよ。この方が最近しっくりきているのでこの形でわかってもらえたら、興味を持ってもらえたら嬉しい。

 

またいつもの気になった言霊・数霊の読み解きを置いておく。

アメリカ州は全部で50州。アメリカ本土をLower48と言って、48州ある。あと2つは、アラスカ(49州)・ハワイ(50州)と言う事だ。

アメリカはキリスト教の割合が多い国だ。去年、吉野カタカムナ伝道師が出した本「カタカムナの時代が到来しました 真心だけが現象化する世界!」には、聖書の読み解きが載っている。

日本語の48音は「ヨハネ」だという。アメリカ本土の州の数は「48」。そして、日本語には無音・無文字である49音と50音がある。「50」はカタカムナ思念で「統合(合体)」=吾。が頭に浮かぶのだ。それが、あってるなと思うのだった。

 

なぜこれに気づいたかというと、アラスカ州のニュースが載っていたから。たまたま観ても気にならない記事もあれば、読み解かなきゃと思う言葉もある。最近つくづく思うのが「読み解きをさせられている」という感覚だ。私に気づきなさいと教えてくれてるよう。きっと、直観とかインスピレーションとか高次の声とか、科学で説明が難しい類の感覚はこれに近いものなのだろうか…。

カタカムナの読み解きが、人のためになるならなお良し。自身のためには大いに役立っているので感謝している。

 

日本人はハワイが好きだ。「50州目」がハワイ島なのも何かありそうだよね。3年ぐらい前に教えてもらった本「ホ・オポノポノ」という不思議な本もやっていたなぁって思い出してしまった☺️

「ありがとう」感謝の言霊の素晴らしさは、カタカムナの読み解きで凄さがとてもよくわかってる。感謝を言うたび、感謝を言われるたび、私は本当に幸せで神様みたいな人たちと生きてるなって思える。

 

最後に「49州、アラスカ」と「50州、ハワイ」の読み解きをしておこう💡

 

ア→感じる・生命

ラ→場

ス→一方へ進む

カ→チカラ(重力)

=95→転がり入って伝わるもの

=14→核・重要なもの

=5→伝わるもの・陰

「感じる生命の場、一方方向へ進むチカラが転がり入って伝わるもの。それは、重要な伝わるもの」49はメビウスの反転のイメージ。そんな場所なのかもしれないな。全米第一位の面積らしい。そしてオーロラも観れるとか✨

 

ハ→引き合う

ワ→調和

イ→伝わるモノ・陰

=54→発動するもの

=9→発信・放射

「引き合う調和の伝わるものが発動するもの。それは、発信放射」。「54」の同数霊は、「太陽(タイヨウ)、淡島(アワシマ)、磐座(イワクラ)、茅の輪(チノワ)」などがある。太陽は一番わかりやすかった。ハワイは🏝太陽が降り注ぐ海のイメージが強いから。 

 

なんとなく感じてたけど、日本とハワイの繋がりは何かありそうだね。

ありがとう。