ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

台風と👁10。

今日は、10月10日「次々と(統合)芽🌱👁」数霊→2「時間をかける。振動」

旧暦 8月24日「離れて消失する」数霊32→5「圧力。伝わるもの・陰」

月暦 2月22日「振動する外側」数霊24→6「消失する。受容・需要」

※月暦21→22訂正。10/11。

 

台風が来てる時、10や17統合や芽が出やすいような…気のせいかなぁ。台風の統合や力の塊がカタカムナで読み解ける気がする。

 

旧暦は、台風は通り過ぎるか、消えてなくなるものだからその通りだとも言える。

 

※月暦訂正の為読み解き下記へ書き直し(月暦は、振動して一方に進むと大きく広がるイメージがある。その後陰へ。陰とは融合したり収縮するイメージがある。)台風がUターンしたと言うニュースをみて思うのは、陽の渦から陰の渦へ変わる感じなのかもしれない。

※振動する外側へ消失する。こちらの方がはっきりとUターンがわかった。

 

世界も平和の融合の渦に変わるといいな。

ありがとう。