ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

恐怖と恐いは、太陽と神。

今日もカタカムナ思念で日読みから、

太陽暦10月5日「(統合)芽🌱👁伝わるもの」数霊15→6「飽和する。受容」

旧暦8月19日「離れる生まれ出る」数霊27→9「凝縮する。発信放射」

月暦2月17日「振動して統合する」数霊19→10→1「生まれ出る。(統合)芽🌱👁が出る」

の日。

 

今日発見したことは「恐怖と恐い」について読み解いたこと。これが「太陽と神」と数霊が同じという事。それは、本質が同じという事。

 

恐怖キョウフ 数霊54=太陽(タイヨウ)同数霊

「エネルギーの生まれ出る振動は発動するもの」

 

恐い(コワイ) 数霊28=神(カミ)同数霊

「転がり入る(出る)調和の伝わるものを遮る」

 

太陽って明るく照らしてくれてるから恐怖というイメージは少なかった。それは私の固定観念がそう思わせていた。日照りが続いたら作物も育たなくなって、生命の維持に欠かせない水不足になる。まさに恐怖…。

 

恐いも神と同じなのは、恐怖が太陽なように、神は恐いなのだ。太陽神などの神話から考えても納得の感覚である。

 

けれど私の中の太陽や神は恐怖や恐いではない。

 

今の現実を体験して感じることは、恐怖や恐い感覚は、太陽や神と同じもの。今の地球全体が🌏コロナでそれと近い状態にあるのかもしれない。

 

そう考えると、吾らは太陽や神と近い状態にあるのかなって思える。恐怖は恐怖でなくなり、恐いも恐いで無くなる。

 

カタカムナって不思議。言葉そのものの固定観念まで修正されるのだから。

 

ありがとう。