ヒカリナはゆく〜古代縄文・レムリア・神話・カタカムナ〜

宇宙の法則。気づき・学び。神・心・真理。

カタカムナウタヒ80首〜第47首〜

 

5月5日のこどもの日を前にして三貴子カタカムナウタヒに現れてくれた。嬉しい☺️

日本と世界中の子供達と、昔は子供だったすべての大人達へ、いついつまでも幸せであるようにって、ことだよね!祖の思いや応援が伝わってくるようで感動しちゃった。あなたと私が住む地球が天の川銀河が平和でありますように✨ありがとう。

 

※カタカムナ48音思念表と言霊・数霊の法則を使っています。

 

カタカムナウタヒ80首

 

第47首…+中心図象(八咫鏡

 

カムナガラ (神そのものとして)

【チカラが広がる(届く)核は(伝わる振動)内なるチカラ(凝縮)の場】数霊58【伝わるものがはなれる】

<式一桁化:7+4+5+(74→11→)2+4=22>

【調和の新しく(引き寄り)伝わる(転がり入る)振動は(生まれ出る)新しいトキ】数霊22【縁・外側】

次元数4【新しい・トキ・陽】

 

ウハツワタツ上津綿津見神うはつわたつみ

【生まれ出て引き合い(受容の広がりが出る)集まる(指向が伝わる)調和が(引き寄り振動する)分かれ(広がり離れて)集まる(生命の振動する)光】数霊185【感じる生命が伝わる】

<1+6+8+7+8+8+3=41>

【根源から出て受容して(調和が)離れる(飽和して)調和が(縁)次々と離れる(届く)光】数霊41【奥に出現する】

次元数5【伝わるモノ・陰】

 

ムラヂイツク (ムラヂ:姓[かばね]の一つ。臣[おみ]と並ぶ最高位の姓。イツク:守る。仕える。大切に祭る。)

【広がる場は(集まる)外側に収縮する(統合)伝わるモノが(縁)集まり(次々と受容する(心)引き寄る】数霊77【次々と調和する核】

<4+4+9+5+8+2=32>

【次々と新しい(はなれる)発信放射が(統合)伝わる(縁)が離れて(場を)振動する】数霊32【圧力】

次元数5【伝わるモノ・陰】

 

ウハツツヲ 上筒之男神うはつつのを

【生まれ出て引き合い(受容の広がりが出る)集まり(統合の伝わり)集まって(核の発信放射が)奥に出現する】数霊190【生まれ出るそのもの】

<1+6+8+8+5=28>

【根源から出て受容する(調和)次々と(飽和して)離れる(現象が)伝わるモノ】数霊28【遮り・差】

次元数1【根源から出る・入る】

 

アマテラス天照大神あまてらすおおかみ

【感じる生命の受容が(消失する(O)発信放射する(漂う)場は(放電して)一方へ進む】数霊85【離れて伝わる】

<9+6+9+4+3=31>

【発信放射を受容して(飽和する)発信放射する(消失する(O)新しい(遮る)実体・光】数霊31【場】

次元数4【新しい・トキ・陽】

 

ウツシキカナサク宇都志日金拆命うつしひかなさく

【生まれ出て集まる(広がる実体)示しの(離れる受容)エネルギーと(引き寄り伝わる)チカラの(重要な)核は(飽和する新しい)遮り(生命の振動)引き寄る次元数193【生まれ出る実体・光】

<1+8+5+2+7+5+1+2=31>

【根源から出て離れて(発信放射が)伝わる(核の)振動は(転がり入る)調和して(示し)伝わるモノ(遮り)根源から出る(エネルギーの)振動】数霊31【場】

次元数4【新しい・トキ・陽】

 

タケハヤスサノヲ 建速須佐之男命たけはやすさのお

【分かれ放出して(受容の広がりが出る)引き合って(指向の実体)飽和する(引き寄り離れて)一方へ進む(広がる発信放射)遮り(転がり入る調和)時間をかけて(生命の調和)奥に出現する】数霊228【縁が離れる・新しい遮り】

<8+8+6+6+3+1+2+5=39>

【次々と離れて(転がり入る)次々と(縁)受容する(遮り)実体・光が(場)根源から出て(圧力)振動する(空間抜ける)伝わるモノ】数霊39【突き抜く・貫く】

次元数3【実体・光】

 

ツキヨミマ 月読命つくよみ・つきよみ

【集まるエネルギーを(注入する)新しい(次々と調和する核)実体・光(離れるもの)に受容する】数霊86【離れる受容】

<8+2+4+3+6=23>

【離れて振動する(指向・思考)新しい(核の)実体・光を(統合)受容する】数霊23【示し・現象・死】

次元数5【伝わるモノ・陰】

 

ミクラタナ 御倉板挙之神みくらたな

【実体・光の引き寄る(核の)場は(存在が)分かれる(調和したものが根源から分かれて出る)核】数霊85【離れて伝わる】

<3+2+4+8+5=18>

【実体・光が新しく(伝わるモノを)離れて(広がり)伝わるモノ】数霊22【縁・外側】

次元数4【新しい・トキ・陽】

 

タキリヒメ 多紀理毘売命たきりびめ

【分かれるエネルギー(生命の種)が離れて(広がる実体)根源から出る(放電する)指向】数霊74【調和が伝わる】

<8+2+8+1+1=20>

【離れて振動する(統合)離れて(生命)次々と(生まれ出て)根源から出る】数霊20【時間をかける】

次元数2【増える・負・振動】

 

イチキシマ 市寸島比売命いちきしまひめ

【伝わるモノの凝縮(圧力)が示しの(生命の種)エネルギー(中に入るチカラ)を受容する】数霊90【発信放射するもの】

<5+9+5+2+6=27>

【伝わる発信放射(核)が伝わる(生まれ出る)振動を(一方へ進み)受容する】数霊27【凝縮】

次元数9【発信・放射】

 

サヨリヒメ狭依毘売命さよりびめ

【遮って新しい(圧力を)離れて(奥深く)根源から出る(奥に出現する)指向・芽】数霊51【縮小する・減少する】

<1+4+8+1+1=15>

【根源から出る新しく(伝わるモノ)離れて(広がり)次々と(核)根源から出る】数霊15【飽和する】

次元数6【受容・需要】

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数霊合計=1402 核・重要なものが振動する



〈参考:Wikipedia, 古語辞典, ホツマツタヱ辞書