続編・鹽竈神社の名をカタカムナで読み解く。

鹽竈(シオガマ) 神社(ジンジャ=数霊17 【統合】)

【示しが奥深く広がる実体・光の内なるチカラは届き受容する】数霊44【集まる】

 

示す願いが届き受け入れる感じが叶いそうな神社らしい名にでてて面白い。数霊で読むと「集まる統合」というのも、鹽竈神社らしいなって思う。参拝者も多い所だし、神や海の自然のチカラが集まっている場所なのかもしれない。

 

鹽土老翁神(シオツチオジ)

【示しが奥深く広がる実体・光を集めて、指向を調和して、凝縮して広がる新しいトキが、奥深く統合する新しい内なる示し】数霊151【飽和して根源から出る】

 

塩爺に会いたくなった❗️」って気軽に塩爺って呼んじゃったけど☺️なんだかそう呼びたくなっちゃうような、そんな面倒見の良い神様なんじゃないかと思えてしまう。今も私達を孫みたいに想って守って導いてくれてるようなそんな神様な気がする。

 

武甕槌神(タケミカヅチ)

【分かれて放出する受容の広がりが出て、光を放電して、チカラがはなれて転がり入る。集まるモノの存在が凝縮する】数霊72【膨張】

 

タケミカヅチ神は強そうだよ…。そして大きそう。だって膨張してるもん。まだ成長してたりして💦面白いのがホツマツタヱでは、タケミカヅチ神の身長が3m60cmもあったと記述が残っているらしい。進撃の巨人はアニメだけど、縄文時代の人や生命体は大きかったのかも。

 

経津主神(フツヌシ)

【振動して集まり充して突き抜いて、離れ伝わる現象】数霊108【指向は離れる】

 

フツヌシ神も武力の神・剣の神となっている。敵を突き抜いて剣🗡がザクッと刺さって離れるイメージが見えた。私はタケミカヅチ神とフツヌシ神はまさに、古代の「相棒」ではないのかと感じてしまった🤓

 

天忍穂耳尊(オシホミミ)

【奥深く示しの広がる実体を引き離して、引き寄るものが次々と光となる】数霊116【引き寄る受容】

 

天照大神は太陽☀️の神だから子も光が出ちゃうのね。もしかすると、オシホミミ尊は、困ってる時や悩んでる時やモヤモヤした状態からの、転換が出来やすくしてくれる神様なのかな。心に余裕と光✨輝いてたらすんなり進めたりすることあるよね。

 

楽しかった。ありがとう。